ランボルギーニ・エストーケ(Lamborghini Estoque/蓝宝坚尼・Estoque)は、2008年のパリ・モーターショーに出展されたランボルギーニ初の4ドアスポーツサルーン。 エストーケとは、スペイン語で「闘牛剣」を意味している。LM200以来のフロントミッドシップ車である。 エンジンはガヤルドLP560-4のV10・5.2L560ps 将来的にV12ターボエンジンやV8ハイブリッドの搭載も検討される予定。アルミスペースフレームシャーシは次期アウディ・A8と基本共有している。